興信所依頼WEB

調査の延長料金

見積もりには入ってこない、延長料金。


浮気調査などの場合、時間単位の契約を行っている場合が多いはずです。
たとえば、20時間や30時間などこの時間数が実際にあるかどうかはわかりませんが、何時間か調査時間をまとめて契約する場合があります。


当然、時間の最後まで調査を行ってくれるのですが、契約時間ぎりぎり、10分20分オーバーで浮気の証拠取得できる。
そんな状況になってしまう時があります。
10分20分の延長で証拠の取得ができるならと、延長をお願いするのはいいのですが、ここで興信所の料金設定の差が出ます。それは延長単位の差です。
興信所によって、延長時間を30分単位で設定しているところもあれば、2時間単位の設定しかしていないところもあり、証拠取得にかかる10分20分しか調査を延長して行わなくても、2時間単位の設定しかないところは、2時間分の調査費用を請求されるのです。
単純に言えば、30分単位の4倍の料金が請求されるのです。
ですから契約の前には、延長料金の時間単位の設定を確認しておくことも重要になってきます。